2016年度 地域つながるプロジェクト一覧

No.01
【テーマ】
あなたを待ってる街・三原

三原の商店主や観光客、および学生のニーズを結びつけるための方法を考え、三原の良さをアピールしつつ、立ち寄り型観光地としての魅力を高めるための活動を提案する。活動を提案する。活動を提案する。活動を提案する。活動を提案する。

No.02
【テーマ】
日本代表 北広島

北広島町を舞台に外国人旅行客に広島や日本の文化を実際に感じてもらえるような地域の魅力の発見、発信を行う。

No.03
【テーマ】
田舎に泊まろう
〜民泊で宿泊観光客を増やそうやぁ!〜

広島の民泊に実際に宿泊し、民泊の良さや魅力を探り若者に提案できるように、地域の方々から意見をいただき、民泊の知名度の向上及び観光宿泊者数の増加に向けて活動する。

No.04
【テーマ】
豊平どんぐり村
ハッピープロジェクト‘16

一般財団法人どんぐり財団の連携のもと、豊平どんぐり村で行われるお祭りでのイベントを企画・運営する。豊平の子どもたちの印象に残るようなイベントの提供を目指す。

No.05
【テーマ】
呉市天応地区「みんなで読み解く
まちづくり計画書」プロジェクト

呉市の天応地域で、まちづくりのための市民会議をおこない、情報発信することで天応のまちづくりについて地域の方に知ってもらえるように取り組む。

No.06
【テーマ】
R2-little regional reporter-

「子どもたちがシビックプライドを育む」という目的で大塚公民館と連携し、地域の魅力に気づき、再発見してほしい。将来このプロジェクトを継続してもらうことを目標とする。

No.07
【テーマ】まちづくりのギャップを越える
〜多様なステイクホルダー協働ワーキングプロジェクト〜

西広島(己斐)においてのギャップ(関与意向の温度差)の在り方を調査し、協働のために「思いのギャップ」を超える支援を行う。

No.08
【テーマ】
地域の小中高と世界をつなぐ
多文化交流プロジェクト

「国際平和文化都市」広島の市民レベルでの国際化を目指し、長期的な視点で地域の多文化共生への理解促進を図るため、広島市内の小中高校の生徒を対象に国際交流活動を行う。

No.09
【テーマ】
ちびっ子修大生

子供達が学校の勉強だけでは経験できない知識を得ること、人との交流を通じて考えることを目指し、子供達を集めてのスポーツ交流、大学見学を行う。

No.10
【テーマ】
知って広げる安芸太田町!

来町者に安芸太田町の訪問目的、観光地や名産などについてアンケート調査を行い、そのデータを分析することで安芸太田町の活性化を図る。同時に、情報発信活動も行う。

No.11
【テーマ】
うらぶくる?...うらぶくろうや!

うらぶくろを拠点に、ICTを活用した地域活性化に取り組むプロジェクト。これまで数年にわたって取り組んできたが仕上げの年として、他地域への展開も考える。

No.12
【テーマ】
草津地区における地域課題解決
プロジェクト(第一フェーズ)

このプロジェクトは「草津地域での地域課題解決」といった目的を持って進めていく。草津公民館の方と協力し合い、この地域での課題を探す。

No.13
【テーマ】
わさまち通り商店街再生プロジェクト

北広島町大朝の将来を見据えた賑わい作りのために、野草茶の知識、福光酒造のワインづくりにおける知識を深め、神楽カフェオープンに向けての土台作りをする。

No.14
【テーマ】
ブランド化から販路展開へ
〜芸北銀林檎〜

広島県立加計高等学校芸北分校の生徒たちが栽培したりんごを「芸北銀林檎」としてブランド化するため、その品質保証基準と長期的な販売路線展開について提案する。

No.15
【テーマ】
町と文化を守り隊

中山間地域の方たちが守ってきた文化について映像や聞き取りによって調査・記録し、地域文化を継承する手助けを行う。調査地域は廿日市市浅原、広島市佐伯区湯来町。

No.16
【テーマ】
湯来を巻き込むゆきロール

湯来町の地域資源を使用した特産品を開発し、PRを行うことによって湯来町の産業活性化の実現を目指す。